看護と介護の連携で快適な在宅サービスを目指します。
高齢者に限らず、寝たきり(あるいは準寝たきり)の患者さんの誰もが、ご自宅で快適な療養生活を送りたいと願っています。
その一方で、在宅で療養されている患者さんのお世話をする家族の方々は、病気の状態、床ずれ、食事や排泄の問題点、入浴の方法、その他日常の介護にいろいろな問題点や心配事を抱えています。
訪問看護ステーション まりっくでは、かかりつけ医師の指示のもとに、看護師が 利用者宅を訪問し、病状観察、療養指導、介護指導などを行うとともに、家族の方々と協力して「看護」と「介護」を連携し、利用者に、住み慣れたご自宅で、少しでも快適な療養生活が送れるよう、そしてセルフケア能力が高まるように、ひとりひとりの状態にあわせた「看護」「介護」を提供していきます。
その一方で、在宅で療養されている患者さんのお世話をする家族の方々は、病気の状態、床ずれ、食事や排泄の問題点、入浴の方法、その他日常の介護にいろいろな問題点や心配事を抱えています。
訪問看護ステーション まりっくでは、かかりつけ医師の指示のもとに、看護師が 利用者宅を訪問し、病状観察、療養指導、介護指導などを行うとともに、家族の方々と協力して「看護」と「介護」を連携し、利用者に、住み慣れたご自宅で、少しでも快適な療養生活が送れるよう、そしてセルフケア能力が高まるように、ひとりひとりの状態にあわせた「看護」「介護」を提供していきます。
新着情報
2008.10.01
2008.12.08
2009.03.30
2009.07.09
2009.10.24
2009.10.30
2009.10.30
2009.12.24
2010.01.01
2010.04.02